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PADIダイブ・マスター

【DM】PADIダイブマスターコース
【DM】PADIダイブマスターコースプロのダイビングリーダー認定です、稲取マリンスポーツセンターは東伊豆唯一のコースディレクター常駐ダイブセンターですので堅実にプロフェッショナルとしてのスタートラインに立つことが可能です。
ダイブマスターの中にはダイビングガイドとして働く方や、自分のステップアップの目標地点として仕事にしないまでもダイビングを深く知りたいといった理由で受講される方が多くいらっしゃいます。トレーニング内容も充実!知識内容も豊富なコースです。またトレーニングを追加することで、体験ダイビングの一部分を担当することも可能になります。(※賠償責任保険などへの加入必須)
★集中コース・宿泊がお得です!

 ダイブマスターeラーニングで学科講習を終えることが可能です、実技講習に集中したい方にはとてもおススメです。
必要日数  6日間
 (最低日数です、達成度によって変わります)
参加前条件 PADIアドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー、または、それに相当する資格を有していること
PADIレスキュー・ダイバー、または、それに相当する資格を有していること
ダイビングに適した体調であるか診断し、医師の署名の入った病歴/診断書(12ヶ月以内)提出
EFR認定が有効期限内であること
ログブックに最小限40回のダイブが完了していること(認定にはナイト、ナビゲーション、ディープの経験を含む60回の潜水が必要です、潜水本数が足りない方へ潜水経験を積めるお得なインターンシッププランもございますのでお問い合わせください)
18歳以上であること
自宅学習を終えてご参加下さい。
サーチ&リカバリーとディープのSP認定がない場合は6日間の日程で終了が出来ません、最低1日の追加講習(20,000円)が必要になります。
スキンダイバー認定を得られる程度のスキンダイビングスキル。
コース取得後 PADIダイブセンターやリゾート、ダイブ・ボートのスタッフとして働くことができる
PADIインストラクターとお客様のアシストができる
PADIスキンダイバーコースを単独で実施し、認定ができる
PADIディスカバー・スノーケリング・プログラムを実施できる
認定オープン・ウォーター・ダイバー以上の認定ダイバーのPADIスクーバ・リビュー・プログラムを実施できる
PADIディスカバー・ローカル・ダイブ・エクスペリエンス・プログラムを実施できる
エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクター・コースを修了すればエマージェンシー・ファースト・レスポンスコースを実施できる
PADIディスカバー・スクーバ・ダイビング・リーダーの資格がある場合は、単独でプール、もしくは限定水域でディスカバー・スクーバ・ダイビングを実施できる
※上記全て、新規及び更新手続きを完了し、保険加入をしていることが条件となります。
注意事項 器材レンタルでのご参加は出来ませんのであらかじめご了承ください。
・事前に、病歴の確認をさせていただきます。こちらのメディカルチェック(PDF)をご確認ください。該当がある場合は、医師の診断書が必要となります。該当があり、診断書をお持ちいただけない場合は、参加をお断りさせていただいていますので、ご了承ください。(診断書の作成に関する費用はお客様のご負担でお願いいたします。)
・未成年の方は、事前に保護者の許可と署名が必要となります。許可・署名がない場合は、ご参加いただけません。

講習料金のお支払は現金のみとさせていただいております。
・すでに講習を終え、認定されたダイブマスターの方が当センターのステップアップコースなどの見学をされる場合は、必要経費だけで見学いただけます。是非、ご自身のスキルアップにお役立て下さい。認定アシスタントとしての参加ではありません。アクティブでなくても、見学はしていただけます。
【当センターでの講習を6日間で終えるために、お願いしたいこと】
・自宅学習部分は全て終えてご参加下さい。
・サーチ&リカバリーとディープのSP認定を取得して下さい。
・学科テスト合格のために、ナレッジワークブックやエンサイクロペディアを活用して完全解答してのご参加をおススメいたします
・スタミナスキル評価の合格の為、十分にトレーニングを積んだ状態でご参加下さい。
・レスキュースキルの確認を実施してご参加下さい
・24スキルの評価合格のために、スキル練習を実施して参加されることをおススメいたします
万全サポートの安全・安心スクール
コース料金
PADIダイブ・マスターコース \128,000
申請料は含まれております。
※e-Learning登録はお申し込みいただいた後に弊社で行いお客様にコード番号をお知らせいたします、e-Learningでも講習費用は変わりません。
すでにお客様ご自身がe-Learningのお申し込みをされている場合はお問い合わせください。
※講習に必要な費用は含まれております
含む:海洋・限定水域必要経費(シリンダーレンタル他)、学科講習費、ウェイトレンタル(ベルトはご用意ください)。
※必要なトレーニングダイブとプール評価のシリンダー、施設利用料金などはすべて含まれております。
別途:必要教材費、交通費、宿泊・食事代、PADI年会費(認定された場合のみ必要)、病歴診断書を取得費用、8%消費税
サーチ&リカバリーとディープのスペシャルティ認定がない場合は1日追加となり、別途20,000円が必要となります(いずれか一方の認定がある場合は15,000円必要です)。 
 6日間で終えられない場合は、別途補講が必要になります。その場合の1日あたりの料金は、プール講習18,000円、海洋実習15,000円となります。
コース内容

1.知識開発モジュール(自習、クラスルーム)

  • e-Learning修了またはナレッジリビューの提出(9項目)
  • エグザム(75%の正解) e-Learningの場合は一部免除となります。
  • 緊急アシストプランの作成

2.水中スキルとスタミナ・モジュール

  • 400m水泳(タイム測定)
  • 15分間立ち泳ぎ
  • 800mスノーケル・スイム (タイム測定)
  • 100m疲労ダイバー曳航 (タイム測定)
  • 器材交換(バディブリージングしながら全ての器材をバディで交換)
  • レスキュー評価
    水中意識不明ダイバー・水面器材脱装・水面レスキュー呼吸(ポケットマスク使用)・陸上への引き上げ
  • 24種類のスキル評価(点数による合否判定)
  • 講習中の全てのダイビングにおいて中性浮力やフィンワークなどダイビングスキルを確認しています。

3.実践スキルとワークショップ

  • 器材セッティングと管理
  • 水中地図作成
  • ブリーフィング
  • (サーチ&リカバリーのシナリオ)
  • (ディープダイビングのシナリオ)
  • 限定水域でのスクーバリビュー
  • スキンダイバーコースとスノーケリングの監督
  • DSDプログラム(限定とオプション海洋)
  • ディスカバーローカルダイビング
  • オープン・ウォーター・ダイバー・コースアシスト(限定と海洋)
  • 継続教育ダイバーのアシスタント
  • 認定ダイバー管理
・ダイブマスターマニュアル 3,860円 ・ダイブマスタースレートセット 4,400円
・ダイブマスターDVD 4,800円 ・インストラクターマニュアル 17,000円
・エンサイクロペディア 13,000円 ・eRDLML 4,400円
・ナレッジワークブック 3,980円 ・RDPテーブルタイプ 1,800円
・エデュケーショナルログ 1,030円 ・DSDキューカード
・ポケットマスク 3,500円 各種教材はこちらでご購入いただけます。
お持ちいただくもの
水温に適したスーツ
ダイビング器材一式
スイミングゴーグル
水着
電卓
申請用写真
ファーストエイドキット
ポケットマスク
水中ノート
メンテナンスキット
病歴診断書(医師の署名入
※器材に関してはマニュアルをご参照ください。
金融機関お届け印
PADIへの年会費などの支払いが口座振替となるため必要となります。印鑑をお持ちになることが不安な方は、事前に用紙をお渡しすることも可能ですのでお申し付け下さい。
目指せインストラクター
稲取マリンスポーツセンターの万全サポート
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PADI インストラクター

PADIアシスタント・インストラクターコース(AI)とPADIオープン・ウォーター・スクーバ・インストラクター(OWSI)はPADIプロフェッショナルとして経験を得るだけでなく、PADIダイバー教育システムを学ぶ最初のステップでもあります。週末コース、連続コース等、お好みのスケジュールで受講して下さい♪(AI→4日間、OWSI4日間)
必要日数  4〜8日間
 (最低日数です、達成度によって変わります)
参加前条件 ・PADIダイブマスター、または他の指導団体でリーダシップ・レベルとして認定されている。
・18歳以上であること。
・ナイト・ダイビング、ディープ・ダイビング、アンダー・ウォーター・ナビゲーションを含めた、
ログに記載されているダイブ経験本数が60本以上であること。
・認定ダイバーになってから6ヶ月以上経っていること。
・過去24ヶ月以内にCPRとファースト・エイドのトレーニングを受けていること。
・病歴/診断書を提出できる健康な方。

インストラクター最終試験(IE)参加には100本の潜水が必要です。
コース取得後 PADIアシスタント・インストラクター
・PADIインストラクターの元で、PADIダイバーコースの知識開発部分を実施できる。
・PADIインストラクターの元で、PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースのトレーニング・・ダイブ中にある水面スキルの評価を実施できる。
・PADIピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー・スペシャルティ・ダイバーを認定できる。
・プロジェクトAWAREスペシャルティ・コースを認定できる。
・PADIディスカバー・スクーバ・ダイビングのプールまたは限定水域ダイブを実施できる。
・エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクター・コースを修了すればエマージェンシー・ファースト・レスポンス・コースを実施できる。
・デジタル・アンダーウォーター・フォトグラファー・インストラクター・コースを修了すればデジタル・アンダーウォーター・フォトグラファーコースを実施できる。
PADIオープン・ウォーター・スクーバ・インストラクター
・ダイブマスターまでの各コースの講習開催、認定を行う事ができます。

認定後は弊社シリンダーと施設をプロフェッショナル特別価格でご利用頂けます。
特 典  ・コース参加のためのクラブハウス利用「半額」
 前日泊、連泊、ご都合に合わせてご利用ください。
コース期間中、トレーニングダイブは「潜り放題」
 IE参加のための本数が足りない場合は練習を兼ねて空いている時間や早朝に沢山潜ってください。バディがいない場合は別途ご相談ください。
SPインストラクターも開催
 マスタースクーバダイバートレーナー、IDCスタッフインストラクターを目指す方にはサポート充実
注意事項 器材レンタルでのご参加は出来ませんのであらかじめご了承ください。
・事前に、病歴の確認をさせていただきます。こちらのメディカルチェック(PDF)をご確認ください。該当がある場合は、医師の診断書が必要となります。該当があり、診断書をお持ちいただけない場合は、参加をお断りさせていただいていますので、ご了承ください。(診断書の作成に関する費用はお客様のご負担でお願いいたします。)
・未成年の方は、事前に保護者の許可と署名が必要となります。許可・署名がない場合は、ご参加いただけません。

講習料金のお支払は現金のみとさせていただいております。
・すでに講習を終え、認定されたダイブマスターの方が当センターのステップアップコースなどの見学をされる場合は、必要経費だけで見学いただけます。是非、ご自身のスキルアップにお役立て下さい。認定アシスタントとしての参加ではありません。アクティブでなくても、見学はしていただけます。
【当センターでの講習を日程内で終えるために、お願いしたいこと】
・学科テスト合格のために、ナレッジワークブックやエンサイクロペディアを活用し復習してのご参加をおススメいたします
・補講に関して達成条件に満たない場合は補講が必要です、プール補講1日20,000円、海洋実習補講1日15,000円となっております。
・レスキュースキルの確認を実施してご参加下さい
・24スキルの評価合格のために、スキル練習を実施して参加されることをおススメいたします
・全ての生徒レベルの教材が最新版であるかどうかをご確認ください。
万全サポートの安全・安心スクール
コース料金
コース料金に含まれるもの
EFR  インストラクター(EFRI) \35,000
PADI アシスタント・インストラクター 最短4日 \78,000
PADI インストラクター(OWSI)最短4日
\135,000
PADI インストラクター開発コース(IDC)最短8日 e-e-e-  e-Learning受講も同じ金額となります。
\215,000
PADI インストラクターパック(IDC+EFRI)最短9日
e-Learning受講も同じ金額となります。
\245,000
PADI マスター・スクーバ・ダイバー・トレーナー 詳細はコチラ
PADI スペシャルティ・インストラクター MSDTページを
ご覧ください
PADI IDCスタッフ・インストラクター  詳細はコチラ
PADI マスター・インストラクター 要問合せ
※講習中に使用するシリンダーや施設使用料など必要な費用は含まれております。
※別途必要な費用は下記をご確認ください。
含む:海洋・限定水域必要経費(シリンダーレンタル他)、学科講習費、ウェイトレンタル(ベルトはご用意ください),e-Learning受講費用。
別途:必要教材費、交通費、宿泊・食事代、AI申請料10,000円、OWSIコース登録料22,000円、EFRI申請料7,000円、病歴診断書を取得費用、8%消費税
所定の日数で終えられない場合は、別途補講が必要になります。
補講費用:プール補講半日9,000円、海洋補講半日7,000円、知識開発プレゼン補講1課題5,000円
コース内容
  • ・PADIダイブマスター・コースのレスキュー評価
  • ・IDCナレッジリビュー、規準エグザム、理論エグザム
  • ・IDCカリキュラム・プレゼンテーションの聴講と知識開発プレゼンテーション
  • ・ダイブ・スキル評価、限定水域プレゼンテーション
  • ・オープン・ウォーター・講習プレゼンテーション
  • ・800mスノーケルスイム
  • ・ディスカバー・スクーバ・ダイビング・ワークショップ
  • ・アドベンチャー・ダイブ・ワークショップ
  • ・レスキュー練習ワークショップ 他
必要教材 (PADIダイブマスター認定をお持ちの方を対象にしてあります、
他団体認定の方やダイブマスター認定後時間経過されている場合は教材がリニューアルされている場合がありますので別途お問合せ下さい)
● PADI ガイド・トゥ・ティーチング(候補正用)
●SP-ガイドライン、ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー
●SP-ガイドライン、プロジェクトAWARE
●SP-ガイドライン、AWARE −サンゴ礁の保護
● レクリエーショナル・ダイブプラナー:RDP テーブルとeRDPML、使用説明書
● オープン・ウォーター・ダイバー・クイズ&エグザム
● レスキュー・ダイバー・ファイナル・エグザム
● ダイブマスター・ファイナル・エグザム
● 水中用キューカード:オープン・ウォーター・ダイバー
● 水中用キューカード:アドベンチャー・イン・ダイビング
● 水中用キューカード:レスキュー・ダイバー
● 水中用キューカード:ディスカバー・スクーバ・ダイビング
● 水中用キューカード:ダイブマスター
● 限定水域レッスン準備スレート
● オープンウォーター・トレーニングダイブ・レッスン計画スレート
推奨教材 ● PADI プロフェッショナル・ビデオ全種
● PADI ダイバー・ビデオ全種
● PADI スペシャルティ・ダイバー・マニュアル
● レスキュー・ダイバー・コース・レッスンガイド:処方的タイプと通常タイプ
● ダイブマスター・コース・レッスンガイド
● ディスカバー・スクーバ・ダイビング・フリップチャート
● ディスカバー・スクーバ・ダイビング・パンフレット
● スクーバ・チューンナップ・ガイドブック
● スキル評価スレート
● オープン・ウォーター・ダイバー・コース・レッスンガイド:処方的タイプと通常タイプ
● 法律とダイビング・プロフェッショナル
● ベスト・オブ・アンダーシー・ジャーナル
● ビジネス・オブ・ダイビング
● 子供とスクーバダイビング:親とインストラクターのためのノウハウガイド
● AWARE − Our World, Our Water マニュアル:ダウンロードできるデジタルバージョン
● プロジェクトAWARE のダイバーとしての10 のマナー
● Discover the Underwater World ビデオとThe Snorkeler’s Field Guide
● PADI プロ・ログブック
お持ちいただくもの
水温に適したスーツ
ダイビング器材一式
電卓
申請用写真
病歴診断書(医師の署名入
ファーストエイドキット
ポケットマスク
水中ノート
メンテナンスキット

※器材に関してはマニュアルをご参照ください。

PADIマスター・スクーバ・ダイバー・トレーナー

PADIマスター・スクーバ・ダイバー・トレーナー
PADI スペシャルティインストラクター
もし、あなたがお客さまに対し、PADIダイバー継続教育システムを使ってレベルアップさせてあげたいと思っているならば、PADIマスター・スクーバ・ダイバー・トレーナーになることをお勧めします。なぜならこのマスター・スクーバ・ダイバー・トレーナーは、5つのPADIスペシャルティ・インストラクターを取得することにより、お客様により多くのダイバー継続教育の機会を提供し、ニーズを満たすことができるからです。
必要日数  最短2日間、取得されるSPI内容によって変動いたします。
参加前条件

1.資格更新済みのPADIインストラクターであること。
2.エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクターであること。
3.18歳以上であること。
4.MSDT認定のためには25名以上のダイバー認定が必要です、認定数が必要な場合弊社にてSPIを5個受講されたインストラクターの方にはサポートさせていただきます

特 典 ・講習期間中のクラブハウス利用優遇あり
・IDCスタッフインストラクターコース優遇制度あり
注意事項 器材レンタルでのご参加は出来ませんのであらかじめご了承ください。
・事前に、病歴の確認をさせていただきます。こちらのメディカルチェック(PDF)をご確認ください。該当がある場合は、医師の診断書が必要となります。該当があり、診断書をお持ちいただけない場合は、参加をお断りさせていただいていますので、ご了承ください。(診断書の作成に関する費用はお客様のご負担でお願いいたします。)
SPI認定に必要な10本の潜水経験は費用には含まれておりません。
講習料金のお支払は現金のみとさせていただいております。
 PADIスペシャルティ・インストラクター講習費用(単位:円) 
 お持ちいただくもの
PADI エンリッチド・エア・ダイバー・スペシャルティ・インストラクター・コース 
29,500
最短1回の潜水
 お持ちいただくもの
 PADI ドライスーツ・ダイバー・スペシャルティ・インストラクター・コース
 27,500
最短1回の潜水

お持ちいただくもの
PADI 水中ナビゲーター・スペシャルティ・インストラクター・コース 
30,500
最短2回の潜水
お持ちいただくもの
PADI ディープ・ダイバー・スペシャルティ・インストラクター・コース 
 35,500
最短2回の潜水
お持ちいただくもの
PADI レック(沈船)・ダイバー・スペシャルティ・インストラクター・コース 
37,500
最短2回の潜水
お持ちいただくもの
PADI ボート・ダイバー・スペシャルティ・インストラクター・コース 
30,500
最短1回の潜水

お持ちいただくもの
PADI デジタル・アンダーウォーター・フォトグラファー・スペシャルティ・インストラクター・コース 
27,500
最短2回の潜水
 お持ちいただくもの
PADI ドリフト・ダイバー・スペシャルティ・インストラクター・コース
33,500
最短1回の潜水
 PADI サーチ & リカバリー・スペシャルティ・インストラクター・コース 30,500
最短2回の潜水
PADIレクリエーショナル・サイドマウントダイバー・スペシャルティ・インストラクター・コース  92,500
講習費用内訳:講習に必要な本数のダイビング費用、講習&評価費用、SPアウトライン、認定カード申請費用が含まれております
別途費用:生徒レベル教材、消費税、認定カード用写真作成費用、診断書が必要な場合の作成費用、弊社までの交通費、宿泊費用など個人的経費、認定に必要な10本以上の潜水にかかわる費用。
弊社コースを受講されたお客様には優遇がございますのでお問い合わせください。 
※達成条件を満たせない場合補講を実施いたしますがその費用は別途となります。

IDC スタッフ・インストラクター

IDCスタッフ・インストラクター
IDCスタッフ・インストラクター
IDCスタッフ・インストラクターは、インストラクター開発コース(IDC)でアシスタントとしての役割を担います
PADIコース・ディレククターと協力して、インストラクター開発プログラムのチーム・メンバーとしてコース運営をサポートします。
「プロを育成する」という責任感はIDCスタッフ・インストラクターならではもので、とてもやりがいのある資格です。 またIDCスタッフ・インストラクターになると、PADIアシスタント・インストラクター・コースを単独で実施することができるようになります(ただし、開催は5スター以上の登録店舗内に限ります)。

必要日数  4+2日間
 (最低日数です、達成度によって変わります)
参加前条件

1.資格更新済みでティーチング・ステータスのPADIマスター・スクーバ・ダイバー・トレーナーであること。
2.エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクターであること。
3.18歳以上であること。

コース取得後

◆アシスタント・インストラクター・コースを単独で実施することができる(開催は5スター以上の登録店舗内に限ります)。
◆PADIコース・ディレクターの監督下で、IDCの一部を実施することができる。
◆インストラクター候補生の知識開発、限定水域、オープンウォーター講習プレゼンテーションを評価して講評する。
◆インストラクター候補生とIDCスタッフ・インストラクター候補生にカウンセリングと補修トレーニングを行なう。
◆PADIインストラクター・レベルの継続教育プログラムでトレーニングをアシストする。
◆PADI IEのオリエンテーションとクロージングのセッションを見学する。

認定後は弊社シリンダーと施設をプロフェッショナル特別価格でご利用頂けます。
IDCスタッフ・インストラクター 
IDCスタッフインストラクター教材ご購入はコチラ

特 典 講習期間中のクラブハウス利用優遇あり。
MIを目指す方のサポート充実
注意事項 器材レンタルでのご参加は出来ませんのであらかじめご了承ください。
講習料金のお支払は現金のみとさせていただいております。
・補講に関して達成条件に満たない場合は補講が必要です、プール補講1日20,000円、海洋実習補講1日15,000円となっております。
・レスキュースキルの確認を実施してご参加下さい
・24スキルの評価合格のために、スキル練習を実施して参加されることをおススメいたします
・全ての生徒レベルの教材が最新版であるかどうかをご確認ください。
万全サポートの安全・安心スクール
コース料金
コース料金に含まれるもの
IDCスタッフ・インストラクター \146,000
※講習中に使用するシリンダーや施設使用料など必要な費用は含まれております。
※別途必要な費用は下記をご確認ください。
含む:ダイブセオリーオンライン受講料、海洋・限定水域必要経費(シリンダーレンタル他)、申請料、学科講習費、ウェイトレンタル(ベルトはご用意ください)。
別途:必要教材費48,800円、交通費、宿泊・食事代、カード用写真、病歴診断書を取得費用、PADI年会費、消費税
所定の日数で終えられない場合は、別途補講が必要になります。
お持ちいただくもの
水温に適したスーツ
ダイビング器材一式
電卓
申請用写真
記入済病歴診断書
ファーストエイドキット
ポケットマスク
水中ノート
メンテナンスキット

※器材に関してはマニュアルをご参照ください。

体験プロコースのご案内

プロフェッショナルコースを体験してみませんか?
プロコースに挑戦してみたい・・・・・でも「できるかどうかわからない」。
参加する前に、ちょっと雰囲気だけども感じてみようかな・・・。
ダイブマスター以降のプロコースを検討されているダイバーの方は「体験プロコース」に参加されてみてはいかがでしょうか?
稲取マリンスポーツセンターで開催する、PSD,OWD〜AIコースまでの各種コース・ファンダイビングガイドに、生徒役、アシスタント役、お客様役などでご参加頂き、実施している内容や実際の雰囲気を体験して頂けるコースです、学科講習や知識開発プレゼンテーション等にもご参加頂けます。
◆参加前条件:アドヴァンスダイバー以上であること、心身ともに健康であること、年齢18歳以上 、ブランクダイバー不可。
◆参加費用:プル講習への参加の場合はプール施設&タンク料金、海洋実習参加の場合は施設&使用したタンク料金の実費が必要です。レクチャーのみご参加の場合の費用負担はありません。※お車の場合は駐車場代が必要になります。
学習環境は非常に大切です、稲取マリンスポーツセンターでは充実施設での講習が可能です
伊豆ダイビング のためのレクチャールーム 伊豆ダイビングは充実施設で! 伊豆ダイビング 伊豆ダイビング

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インターンシップ制度

インターンシップ制度のご案内
稲取マリンスポーツセンターでは就業経験を積みながらダイブマスター/アシスタントインストラクター/インストラクターを目指すダイビングが大好きな方のサポートをさせていただいております。
海とスクーバダイビングが好きな方。
潜水経験を増やしたい方。
年齢:満20歳以上
自動車普通免許所有者(車の運転をお願いする場合がございます)。
病歴書の提出が可能な、心身ともに健康であること。
詳細に関しては担当:樋口までご連絡ください。
プロフェッショナルコースを体験してみませんか?

EFRインストラクター

 【EFR】エマージェンシー・ファースト・レスポンス・コース  
EFRインストラクターコース
PADIインストラクターとして活動するための必修コース
 ダイバーなら知っておきたい!応急処置  
 講習日数:2日間
スケジュール:受講希望のお客様とのスケジュール調整によって開催いたします
東京店での受講も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。
必要教材:EFR及びCFCのDVDを含む全ての生徒用教材一式
 ファーストエイドキット
 EFRインストラクターガイド(1次2次ケア/CFC/CPR・AED)
 ファイナルエグザム(EFR&CFC)
 
EFRインストラクターガイド(1次2次ケア/CFC/CPR・AED) (9,200円)
一目でわかる緊急ケアガイド(630円)
 
CFC及びEFR生徒用マニュアル(各1,900円)およびDVD(各4,600円)
講習料金:35,000円(教材費/申請料7,000円別途)
 ※弊社で認定を受けられたプロフェッショナルの方には特典がございます。