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PADI インストラクター

PADIアシスタント・インストラクターコース(AI)とPADIオープン・ウォーター・スクーバ・インストラクター(OWSI)はPADIプロフェッショナルとして経験を得るだけでなく、PADIダイバー教育システムを学ぶ最初のステップでもあります。週末コース、連続コース等、お好みのスケジュールで受講して下さい♪(AI→4日間、OWSI4日間)
特 典 コース参加のためのクラブハウス利用「半額」
 前日泊、連泊、ご都合に合わせてご利用ください。
コース期間中、トレーニングダイブは「潜り放題」
 IE参加のための本数が足りない場合は練習を兼ねて空いている時間や早朝に沢山潜ってください。バディがいない場合は別途ご相談ください。
SPインストラクターも開催準備中
 マスタースクーバダイバートレーナー、IDCスタッフインストラクターを目指す方にはサポート充実
必要日数  4〜8日間
 (最低日数です、達成度によって変わります)
参加前条件 ・PADIダイブマスター、または他の指導団体でリーダシップ・レベルとして認定されている。
・18歳以上であること。
・ナイト・ダイビング、ディープ・ダイビング、アンダー・ウォーター・ナビゲーションを含めた、
ログに記載されているダイブ経験本数が60本以上であること。
・認定ダイバーになってから6ヶ月以上経っていること。
・過去24ヶ月以内にCPRとファースト・エイドのトレーニングを受けていること。
・病歴/診断書を提出できる健康な方。

インストラクター最終試験(IE)参加には100本の潜水が必要です。
コース取得後 PADIアシスタント・インストラクター
・PADIインストラクターの元で、PADIダイバーコースの知識開発部分を実施できる。
・PADIインストラクターの元で、PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースのトレーニング・・ダイブ中にある水面スキルの評価を実施できる。
・PADIピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー・スペシャルティ・ダイバーを認定できる。
・プロジェクトAWAREスペシャルティ・コースを認定できる。
・PADIディスカバー・スクーバ・ダイビングのプールまたは限定水域ダイブを実施できる。
・エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクター・コースを修了すればエマージェンシー・ファースト・レスポンス・コースを実施できる。
・デジタル・アンダーウォーター・フォトグラファー・インストラクター・コースを修了すればデジタル・アンダーウォーター・フォトグラファーコースを実施できる。
PADIオープン・ウォーター・スクーバ・インストラクター
・ダイブマスターまでの各コースの講習開催、認定を行う事ができます。

認定後は弊社シリンダーと施設をプロフェッショナル特別価格でご利用頂けます。
注意事項 器材レンタルでのご参加は出来ませんのであらかじめご了承ください。
・事前に、病歴の確認をさせていただきます。こちらのメディカルチェック(PDF)をご確認ください。該当がある場合は、医師の診断書が必要となります。該当があり、診断書をお持ちいただけない場合は、参加をお断りさせていただいていますので、ご了承ください。(診断書の作成に関する費用はお客様のご負担でお願いいたします。)
・未成年の方は、事前に保護者の許可と署名が必要となります。許可・署名がない場合は、ご参加いただけません。

講習料金のお支払は現金のみとさせていただいております。
・すでに講習を終え、認定されたダイブマスターの方が当センターのステップアップコースなどの見学をされる場合は、必要経費だけで見学いただけます。是非、ご自身のスキルアップにお役立て下さい。認定アシスタントとしての参加ではありません。アクティブでなくても、見学はしていただけます。
【当センターでの講習を日程内で終えるために、お願いしたいこと】
・学科テスト合格のために、ナレッジワークブックやエンサイクロペディアを活用し復習してのご参加をおススメいたします
・レスキュースキルの確認を実施してご参加下さい
・24スキルの評価合格のために、スキル練習を実施して参加されることをおススメいたします
・全ての生徒レベルの教材が最新版であるかどうかをご確認ください。
万全サポートの安全・安心スクール
コース料金
コース料金に含まれるもの
PADI アシスタント・インストラクター \68,000
PADI インストラクター(OWSI) \125,000
※講習に必要な費用は含まれております
含む:海洋・限定水域必要経費(シリンダーレンタル他)、学科講習費、ウェイトレンタル(ベルトはご用意ください)。
別途:必要教材費、交通費、宿泊・食事代、AI申請料10,000円、OWSIコース登録料22,000円、病歴診断書を取得費用、8%消費税
所定の日数で終えられない場合は、別途補講が必要になります。
コース内容
  • ・PADIダイブマスター・コースのレスキュー評価
  • ・IDCナレッジリビュー、規準エグザム、理論エグザム
  • ・IDCカリキュラム・プレゼンテーションの聴講と知識開発プレゼンテーション
  • ・ダイブ・スキル評価、限定水域プレゼンテーション
  • ・オープン・ウォーター・講習プレゼンテーション
  • ・800mスノーケルスイム
  • ・ディスカバー・スクーバ・ダイビング・ワークショップ
  • ・アドベンチャー・ダイブ・ワークショップ
  • ・レスキュー練習ワークショップ 他
必要教材 (PADIダイブマスター認定をお持ちの方を対象にしてあります、
他団体認定の方やダイブマスター認定後時間経過されている場合は教材がリニューアルされている場合がありますので別途お問合せ下さい)
● PADI ガイド・トゥ・ティーチング(候補正用)
●SP-ガイドライン、ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー
●SP-ガイドライン、プロジェクトAWARE
●SP-ガイドライン、AWARE −サンゴ礁の保護
● レクリエーショナル・ダイブプラナー:RDP テーブルとeRDPML、使用説明書
● オープン・ウォーター・ダイバー・クイズ&エグザム
● レスキュー・ダイバー・ファイナル・エグザム
● ダイブマスター・ファイナル・エグザム
● 水中用キューカード:オープン・ウォーター・ダイバー
● 水中用キューカード:アドベンチャー・イン・ダイビング
● 水中用キューカード:レスキュー・ダイバー
● 水中用キューカード:ディスカバー・スクーバ・ダイビング
● 水中用キューカード:ダイブマスター
● 限定水域レッスン準備スレート
● オープンウォーター・トレーニングダイブ・レッスン計画スレート
推奨教材 ● PADI プロフェッショナル・ビデオ全種
● PADI ダイバー・ビデオ全種
● PADI スペシャルティ・ダイバー・マニュアル
● レスキュー・ダイバー・コース・レッスンガイド:処方的タイプと通常タイプ
● ダイブマスター・コース・レッスンガイド
● ディスカバー・スクーバ・ダイビング・フリップチャート
● ディスカバー・スクーバ・ダイビング・パンフレット
● スクーバ・チューンナップ・ガイドブック
● スキル評価スレート
● オープン・ウォーター・ダイバー・コース・レッスンガイド:処方的タイプと通常タイプ
● 法律とダイビング・プロフェッショナル
● ベスト・オブ・アンダーシー・ジャーナル
● ビジネス・オブ・ダイビング
● 子供とスクーバダイビング:親とインストラクターのためのノウハウガイド
● AWARE − Our World, Our Water マニュアル:ダウンロードできるデジタルバージョン
● プロジェクトAWARE のダイバーとしての10 のマナー
● Discover the Underwater World ビデオとThe Snorkeler’s Field Guide
● PADI プロ・ログブック
お持ちいただくもの
水温に適したスーツ
ダイビング器材一式
電卓
申請用写真
病歴診断書(医師の署名入
ファーストエイドキット
ポケットマスク
水中ノート
メンテナンスキット

※器材に関してはマニュアルをご参照ください。

PADI スペシャルティインストラクター
 開催可能SPインストラクターコース
お持ちいただくもの
エンリッチド・エア SP インストラクター
お持ちいただくもの
ドリフト SP インストラクター
お持ちいただくもの
デジカメ SP インストラクター
お持ちいただくもの
ディープ SP インストラクター
お持ちいただくもの
ドライ SP インストラクター
 お持ちいただくもの
ボート SP インストラクター
  お持ちいただくもの
ナビゲーション SP インストラクター
 お持ちいただくもの
レック SP インストラクター